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宅配買取について

日本全国対応、会社事務所・現場やご自宅にいながら簡単に現金化ができる当店の測定器・計測器の宅配便買取システムです。少しでも高価買取をお望みの方はお電話ください!買取担当スタッフが素早く無料査定致します!

宅配買取について

宅配買取について

買取商品(測定器・計測器)を宅配業者が集荷に伺います!持込みも可能

日本全国対応、会社事務所・現場やご自宅にいながら簡単に現金化
宅配買取とは、ご不要になった測定器・計測器をご自宅や会社事務所・事業所・現場まで宅配業者がお引き取りに伺う、宅配便集荷による買取サービスです。もちろん送料は着払いにて当店が負担致します。
宅配便によるコスト削減により、他社には真似のできない高額買取でお客様を強力にバックアップ!
少しでも高価売却をお望み方、忙しくてご来店が難しい方、
当店の便利な宅配買取システムをご利用ください。大量買取も大歓迎です!コンビ二や郵便局・運送会社まで測定器・計測器を持ち込んでもOK。
お仕事が忙しい方は奥さんなどのご家族または会社の事務員さんなどに配送してもらってはいかがでしょうか?

*買取希望品が多い場合は商品と一緒に手書きでも結構ですので商品リストをお送りいただくと、スムースに査定をすることができます。
測定器の手書きリスト同梱参考

測定器・計測器、単品1台もしくは2~3台の宅配買取

エアパッキン 梱包ダンボール 梱包

測定器・計測器を単品1台もしくは2~3台での宅配買取は、梱包された製品の縦×横×高さの合計が170cm以内、30kg未満でしたら、日本郵便の「ゆうパック着払い」をご利用できます。
「ゆうパック」は、お電話1本で郵便局職員が無料でご自宅、会社事務所・現場事務所まで集荷に来て頂けます。
また直接、郵便局の窓口もしくは、お近くのコンビ二に持ち込みも可能です。コンビニは、お仕事でお忙しい方でも24時間送付可能です。
屋外で測定されておりました測定器は汚れがちですので、梱包前に清掃をお願いします。
買取品を段ボール箱に入れて送付される際は、段ボール箱の底などにエアパッキンや新聞紙などの緩衝材を入れて送付されて下さい。
※1度あったのですが梱包内の測定器の液晶に、別の測定器の角がぶつかって液晶が割れる事例がありました。のでご注意願います。
念の為、買取品をエアパッキンで包んでからダンボールに入れますのを推奨します。
厳重梱包
または緩衝材をダンボール内でふんだんに使われて下さいませ。
緩衝材 ふんだん
自前の段ボール箱が無い場合には、専用箱が郵便局窓口、コンビニ(24時間販売)にて400円位で購入出来ます。事前に集荷受付の方にその旨伝えますと持ってきて頂けます。
購入されるときは、お値段も安く、特大(縦横高さ350×450×350mm、360円)、大(縦横高さ320×400×230mm、200円)、中(縦横高さ 260×320×180mm、140円)、小(縦横高さ180×230×150mm、100円)で購入できます。
エアパッキンのみで梱包されます場合は測定器は高価な製品が多々ありますので2重・3重にエアパッキンで包まれてください。
エアパッキン 梱包
運搬中の衝撃に備えてダンボール梱包でも角側はとくにしっかりと梱包をお願いします。
角念入り
緩衝材として紙をシュレッターで裁断した物を活用されてもOKです。
紙 シュレッター
※以下の画像の様にダンボールにより持ちやすい様に穴が空いている場合がございますが、そこはガムテープなどで塞がなくても大丈夫です。
普通のダンボールに穴を開けて持つ部分を作ってもらっても構いません。
持つ部分
※その場合は中身が見えない様に、以下の様に緩衝材などを、ふんだんにご使用下さいませ。(運搬中の雨や異物が梱包内に入るのを防ぐ為もあります。)
緩衝材 参考 拡大 参考
到着時に良くある事例なのですが、バッテリー充電器などを入れ忘れる方がおりますので、付属品の入れ忘れは査定に影響致しますのでしっかりとご確認宜しくお願いします。

*ダンボールに閉じる前の測定器の同梱参考(それそれをプチプチで包み、バラバラにならないようにラップなどでひとまとめにします。
ダンボール 収納前 測定器

*エアパッキン(プチプチ)で包んでいないと、ダンボールなので商品同士がぶつかり破損します。破損した状態で到着したものがお値段はつかない場合がありますので、必ず厚手のプチプチで包んでください。
測定機器 プチプチで包む

*大きめの段ボールを利用する場合、上部に空間が開かないようコンパクトに梱包してください。
上部に隙間がある梱包

*大きすぎる段ボールを使用されると中で本体が動き故障の原因となりますので、大きすぎるダンボールは利用しないようにして下さい。ちょうど良いサイズのダンボールがない場合、商品の元箱をプチプチなどで3重以上包み、厳重に梱包して続ければ結構です。
大きすぎるダンボール 使用しない プチプチで 厳重に梱包

*元箱に以下のような汚れが付いている場合は減額の対象となりますので、普段の保管の際にも気をつけていただければと思います。(以下クレヨンの汚れ)
元箱 クレヨン 汚れ

*配送伝票にタバコの焼けた?痕があれば、減点ポイントになりますのでご注意ください。
タバコ 焼け跡 減点ポイント

*梱包資材が極端に汚れていると減点ポイントになりますのでご注意ください。
梱包材 汚れ

*段ボールを使い回す場合、以前の注意書きや保管指示などは剥がすか、×印などで消すようにしてください。(一瞬、少し慌てます!)
使いまわすダンボール 注意書 削除してください

*仮査定金額の高い高価な測定器は「壊れ物シール」類をたくさん貼りましょう!
仮査定金額 高額 注意喚起 シール

*梱包後にテープで閉じた後に印を付けてもOKです。
梱包後 印

【ゆうパック】 集荷番号・最寄店舗の検索はこちら
※お客様のご都合により他の運送会社(クロネコヤマト、佐川急便など)もご指定可能です。

「測定器・計測器の大量・複数台まとめ」での宅配買取

まとめ 梱包 まとめ

測定器・計測器の大量複数台まとめでの宅配買取方法は、西濃運輸(カンガルー便)・佐川急便・福山通運・黒猫ヤマトでの集荷となります。梱包方法は、単品1台と同様にしっかりお願いします。
個々の梱包が終わりましたら、大きなダンボール箱にまとめて入れてください。1台1台の梱包にも気を配りながら、まとめて1個口にされる際は、個々の測定器・計測器が干渉しないように緩衝材などでうまく梱包されてください。大変精密な機器になりますので、破損が無いように梱包をお願いします。
ダンボールをPバンドで最後にまとめるとGoodです!
Pバンド
Pバンドはしっかりと強く縛って下さい。ユルユルですと意味がありませんので。
ゆるゆる
紙テープでダンボール底面を固定していて重量で剥がれて測定器が落下したら精密な測定器ですので、ほぼ100%壊れてしまいますので、布テープで頑丈に底面は固定されて下さいませ。
底面 固定
梱包資材も別途、運送会社でもご用意できる思いますが、お近くのスーパーや家電店などで大きめのダンボール箱を譲ってもらって梱包されても構いません。

*商品が複数ある場合は、プチプチなので包んだ上で、番号や商品名などを記載していただくとわかり易く、スムーズに検品が可能となります。
複数 梱包 プチプチの上から 名前 番号 記載

*複数商品をお送りいただく場合、以下のように輪ゴムで止めるだけでは強度を保てません。輪ゴムで止めるだけでは不安定で配送中に破損の危険がある為、輪ゴムではなく、Pバンドなどで連結させてください。
複数 商品 魔法も扱わない

配線(ハーネス)がたくさんある場合

測定器の大量・まとめでの売却の際に、よくあるケースなのですが、到着時に配線(ハーネス)がごちゃごちゃしていて、どの測定器の配線なのか分からずに検品にお時間掛かりますので、梱包前に、どの測定器の配線(ハーネス)なのか、分かりやすい様に上手くまとめて梱包お願いします。
配線ごちゃごちゃ

*配線を個別にビニール袋に入れ分別しやすいように通していただけると助かります。取扱説明書等、紙類もビニール袋などに入れていただくと濡れる心配がないのでご協力お願いします。
配線 個別 ビニール袋 入れる

【西濃運輸】 集荷番号・最寄店舗の検索はこちら
※お客様のご都合により他の運送会社(クロネコヤマト、佐川急便など)もご指定可能です。

測定器・計測器の梱包

①商品を厚手のエアパッキンなどで包みます。
商品 をパッキン

②緩衝材や丸めた新聞を敷いたダンボールを準備します。
ダンボール 丸めた新聞 底に敷く

③商品を段ボールに入れ、商品と段ボールとの隙間があれば丸めた新聞や緩衝材を詰め、ダンボール内で商品が置かないように固定します。
ダンボール 隙間 緩衝材を詰める

④ダンボール上部にも隙間があればエアパッキンやアルミと新聞を置き、しっかりと封をします。
ダンボール 緩衝材を詰める

梱包の際の注意事項について

オリジナルカートン(購入時に送られてきた箱)があるときはそれを利用します。
オリジナルカートンがない時は、本体と付属品が入り少し隙間が出来る程度の大きさのカートン(段ボール箱)を用意します。

◆カートンがある場合の対応。 
カートン梱包参考
まず本体に着脱可能部品があるときは、それらを外しそれぞれ梱包します。着脱が出来ない構造のケーブル等が本体より出ているときは、カートンに入る程度に輪にするか、束ねてテープで固定するか、結束バンド等で固定 します。ケーブルの先端にプラグなどがあるときは、それをエアパッキンや「プチプチ」等で包みます。輸送中に本体や他の部品等に接触し壊れないように保護します。 本体の梱包ですが、前面パネルに「ツマミ、ノブ」などの可動部があるとき、または 液晶パネルその他の表示装置などがあるときはしっかり保護します。 前面に厚手のエアパッキンや「プチプチ」等をあてがえ、テープなどで本体に固定します。その後本体の全体をエアパッキンや「プチプチ」等で包みます。 本体からの直出しケーブルなどは適当な大きさの輪を作り本体にテープ等で留めま す。本体をエアパッキンや「プチプチ」等で包む時、これらも一緒に梱包します。
全体をプチプチで梱包

次にカートンの底にエアパッキンや「プチプチ」等を敷きます。収納した本体へのショックを和らげるためです。この時エアパッキンや「プチプチ」等がない時は、古新聞紙をくしゃくしゃにし軽く丸めた物を代用します。ただ測定器は精密機械でショックなどに弱いので、可能な限りエアパッキンや「プチプチ」等の使用をお願いします。 次に本体を箱の中に収納、その周囲に付属品を配置します。収納したものが輸送中に 内部で「ごろごろ」しないように隙間にエアパッキンや「プチプチ」等を入れ固定します。 カートン上部も隙間なくエアパッキンや「プチプチ」等で埋めます。これで梱包は完了です。

*カートンがある場合でも、配送中に破損しない様、特に四隅の角に気を付けながら厳重に梱包してください。
四隅 発泡スチロール

*元箱がある場合は、一回り大きめの内側にプチプチのある厚手の封筒を利用されても結構です。
元箱 エアパッキンのついた封筒 利用可 width=

◆カートン(段ボール箱)が用意できないときの対応。
本体前面と同じ大きさの厚紙(ボール紙、段ボールなど)を1枚用意します。 本体前面に厚手のクッション(エアパッキンや「プチプチ」等)をあてがえその後ろを厚紙で押えます。厚紙はテープなどで本体に留めます。 すなわち本体と厚紙の間にクッション材をサンドイッチに外部からの衝撃から前面を保護します。 そのあと本体をエアパッキンや「プチプチ」等で包みます。 上記で梱包された本体とその付属品を包みこめる大きさの、エアパッキンや「プチプチ」等を2枚用意し、まず一枚を広げます。その上に梱包済本体を置き、周囲に付属品を配置します。それで両方を包みこみます。 更に残りの一枚で再度全体を梱包し、完了です。

付属品として検電棒(ガラス管)がある場合の注意
梱包の際プチプチ緩衝材で壊れないように巻きつけると中身の状態が見えなくなってしまいます。
梱包を開封する際、他の緩衝材と同じと思い、不用意に扱うと破損しますので中身が見えない場合は、マジックで明記してください。
注意書き

接続ケーブル類の梱包について
測定器の接続ケーブルは梱包前に以下の様にタイラップなどで綺麗に重ねましょう!
接続ケーブル タイラップ
そして以下の様にダンボールに入れる前などはラップなどで包みましょう!
接続ケーブル ラップ包み

*粒が大きいエアパッキンを使うと、クッション性が高い分衝撃を吸収しやすくなりますのでお勧めです。
粒の大きい エアパッキン

売却されます大切な測定器・計測器を当店に無事に届けるために、運送会社様の「こわれものシール」を貼ったり・・以下の様にエクセルやワードなどでオリジナルで壊れ物シールを作成して頂いてOKですので!
オリジナル 壊れ物シール

*ケースがある場合でも衝撃から保護する目的で周りに段ボールを巻いていただくと、配送中の事故に備えることができます。
専用ケース 段ボール 巻く

*取っ手の部分も、プチプチなどを巻いていただくと、配送中の事故に備えることができます。
取っ手 プチプチ 保護

*高価で重量のある測定器は梱包箱を布テープで閉じた後に更にPバンドで梱包すると安心。
高価 重量 測定器 布テープ 封 Pバンド

*ダンボールを重ねて送る場合はラップで重ねただけよりは、合わせてPバンドで重ねる。画像はそれぞれの梱包箱のみPバンドで梱包されているので、最後に2つをPバンドで連結させることをお勧めします。
複数荷物 Pバンド 連結

*測定器・計測器はデリケートな精密機械が多いため、緩衝材や新聞紙、ミラマット、プチプチなどで何重にも包み、厳重に梱包してください。
測定器・計測器 厳重に梱包

*電源ケーブルなどの付属品の測定器本体との同梱参考
付属品 測定器本体 同梱

*カートンがある場合でもダンボールに入れていただく場合に出来る限りカートンと同じ位のダンボールを利用してください。ダンボールが多き過ぎるとその分送料の負担が増えますのでご協力ください。
ダンボール なるべく小さめに 梱包

*付属品などがある場合も1つの段ボールに収め、バラバラにならないように注意してください。(1個口として発送してください)
付属品 ダンボールに収める

*高価な測定器は画像の様に2重に布テープで封を閉じるのも安全に配送するポイントになります。
布テープ 2重 封

*商品と一緒に乾電池をお送りいただく場合、ダンボール内で液漏れが無いように電池を取り外し、ビニール袋などに入れてお送りください。
ダンボール内 電池 液もれ注意

運送中の、もしもの事故に備えて!

*運送中ににもつなが破損しトラブルになるケースが多くなってきています。そのため梱包の際に正常な状態であることを証明するため、電波時計などを含め写真に保存することをおすすめします。
<撮影事例>
*梱包前の製品状態撮影
梱包前の製品状態撮影

梱包前の製品の外観状態撮影

梱包前の製品状態・液晶画面メッセージの撮影

必要書類につきまして

古物営業法により、買取取引をする際は、必ずご本人様確認が必要となりますので、
「身分証明書のコピー1通(免許証または保険証のいずれか)」と「お客様のお振込み先の銀行口座のメモ」を同封をお願いします。お振込先口座のメモは画像の様に分かりやすくボールペン(黒)、油性マジックなどでお間違えの無い様にお書き下さい。特に、振込先名と口座番号は判り易くハッキリとお書きください。
たまにあるのですが、銀行名・支店名の記載が無かったり、口座番号をお間違えになって記載しているケースがありますので、その際は、お振込みが遅れますので、測定器に同封前に、記載漏れ、ミスが無いか?ご確認下さいませ。
法人様の場合、身分証明書は所有主様(代表取締役)の身分証明書で可能です、登記簿謄本などは必要ありません。
身分証明書のコピーは顔写真付きで極力お願い致します。会社または研究所の方でコピー機が無い場合はお近くのコンビニでコピーをお願いします。
カラーでも白黒でも構いません。住所、お名前、生年月日がはっきりと写っていないケースもたまに見受けられますので、その際は再度コピーお願いします。

校正書などがあります場合は入れ忘れの無い様にお願いします。

必要書類

*必要書類が封筒などに入れわかりやすいようにしていただくと助かります。
必要書類封筒

送付書類 内容記載したメモ

運搬中の事故の補償につきまして

測定器・計測器は大変精密な機器になりますので運搬中の事故などが気になるかと思いますが、ご安心下さいませ!
ゆうパックでの発送の際には「ワレモノ(こわれもの)シール」を貼るよう配達員にお伝え頂き、
発送伝票欄の「こわれもの、逆さま厳禁、下積み厳禁」にチェックを必ずお付け下さいませ。
今まで1回もございませんが、もし買取商品到着して壊れていた場合、 ゆうパックでは運送保険が30万円まで効きますのでご安心ください。30万円を超え50万円以内の買取商品については、「セキュリティゆうパック」で発送して下さい。大量・複数台まとめで運送会社に運送依頼される時の運送保険は、個々に違いますので各運送会社にお問合せご相談下さいませ。
測定器・計測器は電源に乾電池やバッテリーを使用していますので、運搬中の安全の都合上、伝票に「リチウム電池有り」と記載をお願いします。
バッテリーパック
2013年8月1日より、全国の郵便局にて「リチウムイオン電池」が解禁されましたので、今後は伝票に記載されなくてOKです。

梱包資材の入手方法

梱包の際は、ホームセンターなどで、エアパッキンなどの緩衝材を購入されても良いかと思いますが、会社、ご自宅に不要な新聞紙・チラシ・乾いた雑巾などを 緩衝材代わりにご利用頂けますと、余分なお金(経費)も掛からずお客様も少しでも助かるかと思いますので。

梅雨時期の梱包につきまして

測定器・計測器は大変、湿気に弱い精密機器ですので梅雨時期は極力湿気の無い場所で梱包されて、運送会社様の集荷の際は積み込み中に梱包した測定器が雨に濡れない様に十分気を付けて下さいませ。
測定器本体を真空パックされるなど工夫されてもよろしいかと思います。
万が一、雨や湿気が入ると測定器に破損の恐れがありますので破れたダンボールで梱包はおやめ下さいませ。
破れたダンボール

夏場の梱包につきまして

夏場は大変暑いので、適当に梱包されてしまうと高価な精密機器の測定器なので、破損してしまう恐れありますので、十分注意されて梱包下さいませ。
熱が籠ると破損しそうな場所は空気が入る様に工夫して梱包下さいませ。
密封しない 梱包方法

梱包時に汗が測定器に付着しても査定は下がりませんのでご安心下さいませ。

冬場の梱包につきまして

電子部分が多い精密な部分は極端な冷気が入ると破損の恐れがありますので梱包にご注意下さい。
外は寒いので極力、運送会社に集荷に来て頂くのをオススメします。(風邪を引いたら元も子もないのでとの測定器・計測器買取ドットコムのスタツフから心配の声が)

大型の測定器の宅配買取について

高額で大型の測定器の宅配買取は梱包まで運送会社がしてくれるヤマト家財便さんや、チャーターBOXさんがありますので運送保険も掛かって安心です。集荷手配も当店の方で行えますので安心下さい。
測定器 ヤマト家財便 集荷

買取品(測定器・計測器)のお送り先住所

株式会社エコランド 本社
〒899-2705 鹿児島県鹿児島市直木町2831番地
担当:馬込
電話:099-295-3305

測定器・計測器のお送り先は、着払いにて上記宛にお送りください。
事前にお電話・メールで仮査定頂き、商談成立後の受付のみとなりますのでご注意ください。
買取をスムーズに行い、未然の運送事故などを防ぐため、発送後は必ずお電話ないしメールにて
送付完了と各運送会社様のお問い合わせ番号もお知らせ下さい。
送付完了メール参考
送付完了 メール

送付の注意事項

滅多にないのですが、たまに送料着払いではなく、仮査定金額で代引きで発送されますお客様がおります。 当店ではしっかりと検品した後に本査定を出しますので、代金引き換えではなく、測定器は必ず送料元払いまたは、着払いで配送お願いします。
悪い事例なのですが、以下の様にダンボールの底部分には緩衝材を置かずに測定器本体を直置きにして上にのみ緩衝材を山ほど入れているお客様がいました。これでは精密な測定器は破損しやすいですし、運送会社の運送保険も梱包方法が悪いので降りなかったりしますのでこの様な梱包方法は絶対に測定器の宅配買取ではしない様に十分注意くださいませ。
悪い梱包事例

伝票記入例

以下に測定器を当店に送付の際の運送会社ごとの伝票の記入例をサンプルとして掲載致します。
ゆうパック
ゆうパック
配送伝票を以下の様に測定器元箱に直接貼り付けますと剥がし跡がついてリユースの際に完全新品では売れなくなりますのでお手数ですが、1度測定器の元箱を違うダンボールに入れるか、エアパッキンで包んでから伝票を貼り付けて下さいませ。
元箱 伝票剥がし跡

梱包参考動画

以下の動画の様に測定器の梱包は行われて下さいませ。